政治ジャーナリズムの罪と罰
2007.04.15 Sunday | 田勢康弘
「真面目なクリティクスが存在しないことも
わが国ジャーナリズムの悲劇である。
テレビで政治家をこっぴどくたたいておいて、
手のひらをかえすようにその政治家の講演会で
高額の講演料で話をするという類の
評論家や学者のいかに多いことか」
わが国ジャーナリズムの悲劇である。
テレビで政治家をこっぴどくたたいておいて、
手のひらをかえすようにその政治家の講演会で
高額の講演料で話をするという類の
評論家や学者のいかに多いことか」
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